2016年6月の記事一覧

痛風の初期症状はあまり発見がしにくいのですが、関節の部分が腫れてしまったり、赤くなるなどしてしまうために注意してみておかなければいけません。この痛風の初期症状を見逃すと…腫れるだけではなく強い痛みが出てしまったり、腎臓などにも影響が出るなどしてしまうのです。若い頃から痛風は発症してしまうケースがあるために、若いうちから対策を取る必要があります。最初は少しだけ強い痛みが出るのですが、それが多くなったりするなど症状を改善させていかないと大変なことになります。しかし痛風は自分から対策を行わないと悪化の一途をたどってしまうので、痛風の食事療法などをする必要があります。

痛風の食事療法はプリン体をどれだけ除去をしながら食事をするかです。さまざまな調理方法をしても中々プリン体自体が減らないこともあるために、元々プリン体のあまり入っていないものにシフトして献立を考える必要があります。レバーや肝などに多く入っているために避けるようにするのが良いでしょう。一方で海藻などアルカリ成分の多いものはプリン体が少ないことが多いために、積極的に摂るようにします。そしてアルコールなども出来るだけ避け、特にプリン体の多く入っているビールなどは止めるようにすると良く、飲み物は出来れば牛乳やコーヒーなどにする方が良いのです。

このように痛風の食事療法はプリン体をどれだけ少なくするかが重要であるので、食事で使われている食材のプリン体量を計算をし、少なくしていくことが重要となります。

なんてことない日常

共働きをしている妻がいますが今度個展を開くと突然いってきたので戸惑っています。前から日本画を習っていていくつかの展示会に応募し入選していたことは知っていましたが、趣味の範囲なので特になにも言いませんでした。サイズの大きな額縁をネットで注文したり、時々入選した展示会を見に行くぐらいでしたのでいい趣味だなと思っていました。

首都圏にあるカフェで個人に貸し出すスペースがあるらしく、意外な割安で借りられるのですっかりその気になっています。習っている先生からはまだ早いのではないかといわれているみたいですが聞く耳をもちません。このカフェとはメールで連絡しますがなぜか自分の携帯からではなく私のパソコン経由で行っています。ワードやエクセルでの情報が必要ということなので仕方無く協力していますが、やりとりしている文面も頼まれているので代理でしていますが、変な感じです。

最近は仕事から帰宅するなり展示に足りない絵を夢中で書いているので正直迷惑です。リビングの上に画材を拡げているので食事を机の片隅ですることになっています。好きなことに没頭すること自体はわるくないので個展が終了するまで我慢するしかない状態です。

なんてことない日常

乾燥肌は、空気が乾燥していようとジメジメしていようと関係ありません。保湿に気を付ける冬よりも、夏場の方が意外と肌が乾燥していることもあります。
→参考:http://xn--rdka9db0843k.biz/akami.html

乾燥肌対策というとスキンケアに重点を置きがちですが、メイクでも乾燥を進めてしまうものがあるので注意が必要です。SPF値の高い日焼け止めは、「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」が含まれており、特に後者は肌を乾燥させてしまう成分だという事です。

肌への馴染みを良く(ス~っという着け心地や、さらりとした塗り心地など)するために、エタノールが含まれていることも、日焼け止めで顔の乾燥を感じるひとつの原因です。

肌はピリピリするくらい乾燥しているのにもかかわらず、皮脂が浮いてきてテカテカ・・・。日焼け止めの成分を選ぶことと同時に、夏の顔の乾燥には、冬以上にしっかりした保湿スキンケアが大切なのです。

なんてことない日常

スーパーに行くのは、たいてい朝か、昼です。夕方はあまり行ったことがなかったのですが、先日、夕方にお散歩の途中でスーパーに入ったら、すごいことになっていました。お肉も、お魚も半額で、数時間は定価で売っていたのにと思いました。これから、買い物は夕方にする?と思うくらいの価格差でした。

皆さんはどうされているのでしょうか。節約のため、夕方、買い物をされるという方、多いのでしょうか。お客さんも結構たくさんいて、混んでいる印象でした。私は、今までは、生活のリズムを優先させていたのですが、ステーキ用のお肉やお刺身盛りが半額でどーんと置いてあるのを見るたら、それらを数時間前に定価で買った自分が馬鹿らしくなりました。

とはいえ、この日は寝る時間がずいぶん遅くなってしまいました。お散歩の時間1時間ほどに加えその日の疲れも出てきて、片付けのはかどりも悪くなり、結果として、2,3時間、余計に時間がかかったと思います。多分、これが夕方に買い物に行くデメリットです。

以前は寝る時間など、削れる分だけ、削ればいいと思っていたのですが、最近はそうも言っていられません。それでも、週に一度くらいは、夕方のスーパーに行ってみようかなと思っています。

なんてことない日常

先日スマートフォンをいじっていると、なんとなく動作が重くなってきたなと感じることがありました。そういえば最近中身を整理していないなと思ったので、アプリや画像の整理をすることにしたのです。

まずは写真ですが、見返してみると結構撮ったきりのものなどが多いなと反省してしまいました。恐らくその場のノリで撮ったのだろうというよくわからないものも少なくありません。撮り損じなどもあったのでそれらを削除したり、必要な物はオンラインストレージやパソコンに移したりといった作業を行いました。

次はアプリの整理です。コンパスなどその時には必要だったけれど普段は利用しないものなどは思い切ってアンインストールすることにしました。どれも無料のものですし必要になったらまたインストールすればよいでしょう。また、何ヶ月もプレイしていないゲームも後でまたやりたくなった時のためにバックアップなどをとって削除しました。

最後はウィジェットなどの表示を整理して終了です。これだけでもだいぶ使い心地が良くなりましたし、もっと頻繁に行わなければならないなと思いました。

なんてことない日常

もしも離婚を検討されているのでしたら、必ず味方に付けなければいけない存在がいます。それが、弁護士です。

ただし、弁護士であれば誰でも良いわけではありません。弁護士にも得意な分野とそうではない分野があります。当然、離婚に関する分野に明るい弁護士がいるので、そういった弁護士を味方に付けることが大切なのです。

特に男性側が離婚をすることになった場合、この離婚に関する分野に長けた離婚 弁護士 男性を味方に付けられるか否かがその後の人生を大きく左右します。大袈裟でも何でもなく、実際に優秀な弁護士を付けられるかが重要なのです。

その理由は、やはり離婚における弱者は女性側であるという認識が根強いためです。離婚の原因に女性側の浮気、暴力、その他過失があれば男性側に有利に話を進めていくことが出来ますが、単なる性格の不一致などによる離婚だと男性側がかなり不利になります。特に親権の争いになると男性側がかなり不利になりますので、どうしてもそこだけは譲れないという男性でしたら優秀な弁護士は必須です。

もちろん土地や建物、金融資産などがある方も、優秀な弁護士を付けることは大切です。いずれにしましても、離婚を念頭に置いた話し合いをする場合は、何が何でも弁護士を味方につけるようにしてください。そうしなければ、色々と大切なものを失ってしまうことになりますよ。財産ならまだしも、お子さんがいらっしゃる家庭では炊いては譲れないと思いますからね。脅しでも何でもなく、それが現実なのです。

なんてことない日常

テレビで嵐の5人を見ました。パッと見、いつまでも若くてかわいらしいな~って思ったんですけど、やっぱり顔のアップになると、寄る年波は隠せませんね。肌が荒れているというか、キメが荒れているというか・・。彼らが小学生、中学生の時から知ってますから、歳を取ったな~って思います。

そして私も、鏡を見るたびため息が出ます。お肌はくすんでほうれい線も出てきました。ほっぺたの位置は下がって張りが無くて・・。私も知らぬ間に歳を取って劣化しています。

老化は生物にとって必ずある物で、そう簡単には抗うことが出来ないものです。不老不死の薬や若返りの薬、今の現代の技術からすればできそうな気もするけど、やっぱり自然に任せて生きていくのが一番なのかなって思います。見た目の若さも大切ですけど、やっぱり心を若々しく保つ、それを心がけていきたいものです。

なんてことない日常

昨日はいつものカフェではなく、少し歩いた先のカフェに行った。特に何かあったわけでもないが、なんとなく少し遠出してみることに。

そのカフェは漁師町にあり、不思議な感じがした。木材でできたウッド調のカフェはナチュラルテイストのお店だった。カフェの前はすぐ海で、とても開放感がある。入り口は広く、奥の席からも海が望めるようになっている。これは居心地がいいに違いがない。外ではトビとカラスが空を飛び、猫が海岸通りで昼寝をしている。漁師町にあり違和感を持つが、外観の素朴さからか気にはならない。そのカフェはできて2年たっていて、すっかり町民に馴染んでいた。

私はスムージーを頼んで、奥のソファー席を選んだ。海が一望できる。しかし日中ということもあり、あたりは静かだった。店内では人の話す声が聞こえるが騒々しくない。ファミリーやサラリーマン、外国人など様々な人がやってくる。彼らもこの場所に惹かれ、ゆったりと過ごしている。まさにスローライフといったようだ。

なんてことない日常