スーツケースが必要になるような旅行は年に何回くらい行きますか?

私の場合、一年に一度あるかないかです。スーツケースは初めて海外旅行に行く際に購入しましたが、クローゼットで場所ばかり取っています。

そこで、もしこれからスーツケースを買おうかと検討している方がいたらスーツケースレンタルをおすすめしたいと思います。

まずスーツケースの品質はピンキリです。頑丈なものを選ばないと、大切な荷物やおみやげを守れません。しかし頑丈なものはやはりお値段もそれなりにします。滅多に使わないものに、高いお金は払いにくいですね。

また例え品質の良いスーツケースを買ったとしても、旅行に行く度そのサイズしか使えないというのもちょっと不便なんです。例えば夏と冬では衣類のかさばり方が全然違うし、旅行日数によっても荷物量が変わります。

これらに加えてスーツケースは大きな保管場所が必要という難点があります。

このようなスーツケースを購入した場合の不都合は、実はすべてレンタルで解決できるのです。

スーツケースレンタルでは一流ブランドの高品質なものを、買うよりもずっと安い金額で借りることができます。

また、サイズも機内持ち込みサイズから大容量のものまであるので、その都度好きなものを選べて旅行によって適切な大きさのものを使えます。

色やデザインも選択肢がたくさんあるので、たまには気分でカラフルなものを選ぶというのも良いかもしれません。

買うよりずっと便利でお得なスーツケースレンタル、利用価値は十分です。

なんてことない日常

こんにちは。

今日は、図書館に行ってきました。

目的は、海外文学です。

私は常日頃から、空き時間はなるべく読者にいそしむようにしているのですが、さいきんのブームはもっぱら海外文学なのです。

これまでほとんど日本文学しか読んでこなかったのですが、とあるきっかけからミラン・クンデラの「存在の耐えられない軽さ」という本を読んでから、海外文学の魅力のとりこになってしまったのです。

ということで、今日は図書館でめぼしい海外文学を物色してきたのです。

余談ですが、図書館というのは実に静かで落ち着きますね。

土日や遅い時間に行くと、受験生が一生懸命勉強しているところなんかに出くわして、受験勉強というものをまともにしたことのない私には、とても感慨深く思えたりするものです。

そんなこんなで、気になるタイトルを3冊ほど選んで、借りてきました。

そのうちの1冊なんか、昭和38年刊行、となっていました。年代物です。

自宅に帰ってさっそくページをくってみたのですが、なんと、あまりにも古すぎて所々のページに小さな虫がつぶれたりしていました。

ちょっと気持ち悪いですが、仕方ないですね。誰が触っているかわからないですものね。

図書館の本を読んだ後は、お金をさわった後と同じように、しっかり手を洗うべきですね。

なんてことない日常

歩行者用の青信号渡る時に、左折してこようとしているタクシーがいたので、その待機時間をなるべく短くするために早く渡きってしまったほうがいいだろうと考え、私は歩調を早めました。ところがそのタクシーはスピードを落とさずに、そのまま私や周りの人達のギリギリ目の前を横切って行ったのです。しかも、歩行者を見ながら何か文句を言っている様子にも見えました。なんて許せない運転かしら!!

友人と電話をしながら歩いていた私は「乱暴なタクシーだな!デブの剃り込み運転手の奴め!」なんて言葉に出してしまいました。と、隣を歩いていたカップルが「あのデブの運転ひどいな!お前ナンバー覚えといてよ!」「わかってるって。バッチリ覚えたよ!」というような会話をしているのが聞こえてきました。まぁ~なんと頼もしいおふたり! 思わず近寄って行って握手を求めたくなりましたが、ビックリさせてもいけないのでそれは止めておきました。

あのあと、あのカップルがどういう行動をとったのかは解りません。それでもなんだか、気持ちを代弁してくれたような気がしてスッキリしちゃっいました。ありがとう正義漢カップル!

なんてことない日常

今日もいつもと似たような

1日だった。変わったことといえば

天候くらいかな。今日は変な天気で雨が降ったり止んだりしていたなぁ。鬱になって休職してから何日経っただろう…。朝好きな時間まで寝て腹が減れば飯を食い、眠たくなったら寝る。こんな日々がいつまで続くんだろうか。いや、続いて欲しいとも思っているかもしれない。最近自分のことが自分でもわからない。でもこのままじゃ何も変わらないから今日は何かを変えてみようと思った日だった。今の職場に戻るかもしれないけど、とりあえず他の道として転職できるところがないか探してみたんだ。自分の希望は月20万以上で土日祝日休み、営業やIT企業以外。探してみたけれどそうするとやっぱり配送の仕事ばっかりだったよ。運転はあまり得意じゃないし、交通量の多いところでの配送は怖いなと思ってまだ検討中。そんなこんなで夕飯の時間になって家族で飯食った。今日は餃子。こうして休職していなければ家族で飯を食うなんてこともできないから実はいい機会であったりもするのかぁ。悪いことばっかりじゃない、いいこともたくさんある。小さいものでいいから少しずつ希望を見つけていこう、自分の手で探っていこう、今日はそう思えた1日だった。おやすみなさい。

なんてことない日常

バストにハリをもたせたり、バストのサイズをアップさせたいと望む女性たちのための、バストアップグッズが人気です。

バストアップには、バストアップのサプリやマッサージ、ブラジャーでの補正などの方法があります。

バストアップのためのサプリメントで有名なものに、プエラリアミリフィカが挙げられます。

プエラリアミリフィカとは、タイ北部などの亜熱帯地方に生息する植物で、服用すると女性ホルモンに近い作用が期待できるとして、多くのバストアップサプリメントの主成分として配合されています。

女性ホルモンは、ストレスや生活バランスの乱れなどによって不足したりバランスを崩すことがあり、プエラリアミリフィカのサプリメントはバランスを崩しがちな女性ホルモンの乱れを整える効果が期待できるといわれています。

実際に、プエラリアミリフィカのサプリメントを服用してバストアップに成功したという口コミは多く、ホルモンバランスが整うため、バストアップ以外にも生理痛や肌荒れの解消にも役立つ例が報告されています。

その他バストアップに有効な方法として、リンパマッサージが挙げられます。バスト周辺のリンパ節は肩こりなどの影響で詰まりやすく、リンパ節が詰まっていると身体中のリンパが滞ってしまい老廃物も貯まりやすくなるため、リンパ節を開くためのマッサージが効果的です。鎖骨や脇の下のあたりにあるリンパ節を開くことはバストアップには欠かせないと考えられていますので、全身のリンパマッサージやバスト周辺のマッサージと合わせて行うと良いでしょう。

リンパマッサージは、先述のサプリメントの服用と合わせて行うと更に効果的です。

又、ナイトブラと呼ばれる夜つけるタイプのブラジャーは、綺麗な上向きのバストに整えるのに効果が期待できる商品で、眠っているうちに外の流れがちな脂肪をしっかりとホールドしてくれる役割があります。

毎日眠るときにナイトブラを使うことで、自然と脂肪が胸に固定されやすくなるため、手軽で自然なバストアップが可能となります。

バストアップしたい方は、ナイトブラを毎日着用し、プエラリアミリフィカのサプリメントを摂取したうえでリンパマッサージを続けるのがおすすめです。

なんてことない日常

近所のフィットネスジムでボルダリング教室が開催されており、私はこのジムの

プール会員なので初回無料ということで、面白そうなので参加しました。

ボルダリングは壁に埋め込まれた人工岩をよじ登っていくスポーツですが、

孤独に泳ぐのが好きな私は何となくこのスポーツにもコツコツ一人でやる孤独な

イメージを抱いており、以前から関心がありました。

広くて天井の高い教室には一面人工岩が埋め込まれており、ちょっと不思議な

光景でした。安全帯を付け、インストラクターの指示に従ってよじ登っていくのですが、

私のイメージとは随分離れたものでした。

初回お試しということもあってか、とにかくインストラクターの指示が多いのです。

そこ右の岩、はい左手で赤い岩掴んで、足を緑の岩に上げる…指示通りの

操り人形のようで、非常に窮屈な感じがしました。

水泳とはまた違う全身疲労感は心地よかったのですが、指示過多のインストラクターさんには

もう少し自由にさせてほしいなぁと思いました。

水泳の合間に、少しずつ参加して上達できればと思っています。

なんてことない日常

個人が自己破産を申し立てる際、債務以外に財産についても注意が必要になります。

まず、自己破産には管財事件手続と同時廃止手続があることをご存知でしょうか。

事業をしていて(既に廃業している場合も)資産調査が必要であったり、ギャンブルなど借入理由に問題があるとみとめられたり、換価可能な財産がある場合に管財事件となります。反対に、特に財産もなく、借入理由に問題もなければ同時廃止手続となります。管財事件は、財産調査などのために裁判所が選任した弁護士が破産管財人として業務を行なうため、同時廃止手続に比べて時間も自己破産手続きの弁護士費用もより多く要することになります。個人の管財事件については、費用を少なくおさえた少額管財事件という扱いをする裁判所がほとんどですが、それでも申立諸費用の他に約20万円の予納金が必要となります。

このため、可能であれば同時廃止手続で自己破産をしたいと考えます。

しかしながら、ここで気を付けなくてはいけないのが財産です。

通常、換価可能な財産かどうか判断する基準は20万円とされています。例えば株を持っていて申立時の株価が23万円である場合、この株は換価可能な財産となり、基本的には売却しなくてはいけません。反対に株価が18万円であれば同時廃止手続となり、株はそのまま持っていても構いません。

株や貯金、不動産などは財産として分かりやすいので、自分は株も貯金も不動産もないから同時廃止手続だと判断してしまいがちですが、見落とさないように注意していただきたい財産が保険の解約返戻金になります。

現在契約中の保険について、仮に解約した場合に支払われる保険解約返戻金の金額も財産として判断されるのです。このことを知らず自己破産申立をした後、保険料が口座引落されていて裁判所に指摘され、保険解約返戻金を調べたところ20万円以上だったというケースが少なくありません。また、保険料が少額で掛け捨てタイプであると思っていたが調べてみたら保険解約返戻金があったり、勤務先で保険に入っていて保険料も給料天引きのため保険の存在自体に気づかなかったり、本人が把握していなかった財産として見つかることがあります。

しかしながら、保険解約返戻金が財産となることを知っていれば、自己破産申立前に保険解約返戻金を確認することができ、もし20万円以上の解約返戻金が存在するとしても、契約者貸付で借入をして金額を減額させたり、解約をして解約返戻金を問題のない使途に充てる等、弁護士との相談は必要ですが取りうる方法はあります。

自己破産を検討する際には、ぜひ契約中の保険にも注意をして下さい。

なんてことない日常

帰省のついでに、久々に実家近くの美容室に行ってきました。

そこでは若い頃、金髪やドリフパーマ、赤毛のおかっぱ、ツーブロックや、ソフトモヒカン、ついには坊主刈り等々…いろんな髪型を楽しませてもらったものです。そんな記憶が強く残っているのか、美容師さんからすると未だに私は奇抜なヘアスタイルのイメージが強かったのかもしれません。

今回は「若干アシンメトリー」と伝えたつもりだったのですが、仕上がりは右頭部の半分以上は刈上げの「超アシンメトリー」。あらまぁ…私はもう40代なので、イイ歳して何を張り切ってしまっているのよ?と、自分自身で少し恥ずかしくも感じますが、実はそれを除けば結構気に入っているんです。

明朝の出勤時だけ、周囲にいろいろと言われそうな気がしてちょっと面倒クサいですけれど、まぁそれも最初のうちだけでしょうし、まぁ良しとすることにしました。

ただこの髪型だと、これまでのような気休め程度のお化粧ではなく、もう少しお化粧も服装もきちんとした方がいいのかもしれないと思いました。もしかしたら、久しぶりに会った私が老け込んでいたせいで、美容師さんが「もっとお洒落しなさい」と、この髪型にしてくれたのかもしれない?うん!そう思うことにしましょう。

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接骨院を行っているのは、柔道整復師という国家資格を持った人が行います。また接骨院は健康保険のきくので、病院に受診するように、受診することが出来るのです。

交通事故にあったら、まず病院に運ばれますよね。いろいろ検査して目に見える外傷がなかったら、その後の経過観察だけで問題ありません。しかしもしもむち打ちなどの症状があったら、治療に通うこともあります。しかし病院というところは、いつも混み合っており、待ち時間が長いというデメリットがあります。

そのデメリットを考えると、もっと別のところで治療をしたいと望む人がいるのですね。その別の場所として接骨院がおすすめなのです。特に目に見えない、むち打ちや腰痛といったものには、電気やマッサージなどを使用して長期的な治療を行ってくれます。

また何かあれば整骨院 岸和田内の大きな病院との連携もあるので、すぐに病院にいくということも可能です。

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最近、高校生の子供がアルバイトをしてくれるようになって少しずつ家計がラクになってきました。我が家は母子家庭です。子供が物心つかないときに離婚して頑張って育ててきました。頑張った甲斐があってすくすく大きくなってくれたので嬉しく思っています。

そして、最近嬉しく思ったのは、子供がアルバイトを探してきて一生懸命に働いてくれることです。お金を稼ぐことが好きなようで、仕事はいつも一生懸命なんです。勉強もこのくらい熱心にしてくれたら・・・とアルバイトに明け暮れる子供を見ていると思いますが、へとへとになっても元気に帰ってくる子供の姿を見ていると何も言えません。

アルバイトで稼いだお金は堅実に貯金しています。全くお金を使おうとせず、何か買う物ないの?と聞いても買いたい物がないといって預金に手をつけようとしないのです。私が締まり屋なので子供もそうなったんだと思い、子供の頑張りをただ見守っています。

家計を助けようとしてくれる子供の気持ちが痛いほど分かって、この頃「本当にこの子が自分の子供で良かった!」と思っています。

なんてことない日常