昨日は散々な日でした。朝起きていつものように冷蔵庫からミルクとバター、棚からパンを取り出すのですが冷蔵庫に入っているミルクが生ぬるいのです。

嫌な予感がして庫内を見るとランプがついていないのです。更に冷凍庫を開けると悪い予感が的中していました。買いだめしておいた食料品が全て溶けていたのてす。アイスクリームはもちろんのこと冷凍のチャーハンや餃子にパスタまで全て溶けていたのです。

そうです。冷蔵庫が壊れてしまったのでした。昨夜までは確かに冷えていたので寝ている間に故障したのでしょう。さすがに会社へ行く時間になってしまったため家電メーカーに修理の依頼などできません。次の休みまで修理はおあずけとなりました。

しかも庫内の食料品はとってもおけないため捨てる羽目になってしまったのでした。次の休みの日に修理サポートの方が来てくれたのですが購入して8年も経過しているとのことで修理代だけで数万もかかるというのです。これであれば買った方が安いため修理はキャンセルし家電量販店へ買いに行ってきたのでした。結局修理代金の3倍近く出費して冷蔵庫を手に入れたのでした。機能は確かに良いのはわかりますが金欠の時期に痛い出費でした。

なんてことない日常

耳栓をまとめて10個インターネットで購入してみました。日常的に家の中で耳栓をしていると言うと非常に神経質な人間だと思われるかもしれませんが、私が住んでいるマンションは少々壁が薄いみたいでよそ様の生活音がかなり聞えてくるのです。

例えば上の階に住んでいる人の足音とか、小さい子供がいるのか時々バタバタと走り回る音とか、あと夏に網戸を開けていると携帯電話で会話していると思われる声まで聞えてくる始末です。他にも子供の泣き声なんかは網戸を開けてなくても響くものでそれで耳栓をするようになった次第です。

その前はパソコンをしながら音楽を聴いていたのですが音楽だとそちらに意識を取られてしまうので耳栓にしました。100円均一等で売っているモノよりインターネットで購入できる業務用のモノの方が高性能なのでお勧めですよ。値段は10個まとめて購入すれば100円均一のモノより送料込みでもお得となります。耳栓に慣れると今度はつけてないと逆に落ち着かなくなってしまって、せっせとインターネットで購入しています。最も10個購入したら余裕で1年以上はもつんですけどね。

なんてことない日常

私は今まで、このランサーズさんでネーミング、ライティングをやらせていただいていたわけですが、今日は大口のプロジェクトとの交渉が成立したため、「一日の」、「一週間の」、そして「一か月の」、このすべての条件でレコードを叩き出しました。

僕は甘いカクテル(カシスオレンジ、ライチオレンジ、ファジーネーブル、マリブパインなど)ならば飲めるんですが、一応睡眠薬を飲んでいる関係上、アルコールは控えています。それですからそれなりの価格をするお茶で乾杯しています。「本当にこれが現実なのか、もし夢ならば一生覚めないでいて欲しい」と思うまでにすごくうれしかったです。

多分、この気持ちを持っていさえすれば何をやっても上手くいくと思っています。本当に夢見心地です。いつも誰かと比べられ、「お前の根性が曲がっているから歩いている時も曲がっているんだ」とまで言わせた奴に「俺は確かに人から見れば劣るかもしれない。

でもお前らには俺の今している仕事は絶対にまねできない。それだけは俺の口からでもはっきり言えるよ。」とはっきり言えます。本当に人間界のクズと言った奴らに「吐いたツバを飲み込むんじゃねえぞ」と言ってやりたいです。

なんてことない日常

美容院などで行われているサービスの中に、ヘッドスパと言うサービスがあります。

特に最近ではプーラなどヘッドスパ専門のお店などがあるように、多くの人々に需要がある主要なサービスになりつつあるのです。

美容院などで洗髪をすると、とてもリラックスした状態になりますが、そう言ったリラックス効果が、頭皮や髪の毛に大きな育毛効果を発揮すると言われています。

ヘッドスパはただ洗髪をするというだけではなく、頭皮をいたわるマッサージによるストレス解消効果が大きな特徴だと言われています。

また、最近では使用するシャンプーなども、育毛に適した天然成分などを配合した物を使用しているお店も増えてきているため、より髪の毛に優しいサービスを実現しているのです。

こういった専門店などで使用されている育毛シャンプーは、プロ御用達の商品の為、より大きな効果を期待できます。

インターネット上では、これらの専門店のサービスを自宅で味わえるシャンプーを取り扱っているサイトも増えてきているため、お店に行かなくてもより本格的なヘッドスパの気分を味わうことが出来るようになってきました。

価格もお手頃な商品が多く、格安で大きなリラックス効果を発揮でき、頭皮に優しい毎日を送ることが出来ます。

日々のヘアケアをしっかりと行っていくことによって、若々しい頭髪の艶とボリュームを維持できるようになるので、お店や自宅などで、しっかりとした頭皮と髪の毛のメンテナンスを行っていくことが大切です。

なんてことない日常

私は飼っているペットが亡くなってしまい葬儀屋を選ぶのに苦労しました。

ペット葬儀屋は今どこにでも数があります。ですから自分でそのよさを見極める必要があるのですが、大概の人はペットの葬儀など数多く経験するものではありません。

大阪のペット火葬の場合は、個人的に北部に多くあります。自宅まで来てくれて家の前で火葬してくれるタイプのものもあります。葬儀屋は街中にあるものではなく山の上や駅から離れたところに多くありますので、メリットとしては車を持っていないけど火葬してあげたい場合、きちんと弔ってあげたい場合などは車で家まできて火葬してくれるタイプのところがよいと思います。大体二時間くらいで火葬が終わりますし、こちらで骨を拾うこともできます。ただ長いこと家の前に火葬用の車が止まっていますので、近隣の迷惑にならないようにするのが必要となってきます。

そして普通の葬儀屋の場合は電話をして相手の声のトーンや対応に関して、自分にあっているところを選ぶのがベストです。こちらはペットを亡くしたメンタルが弱っているときに電話をしているのですから、つっけんどんなタイプの人や話を早くしてほしいタイプの人が出たらそこはやめておいたほうがよいです。こちらに親身になって話をきちんと聞いてくれる人が電話に出てくれるところを選ぶべきなのです。

そしてなるべくなら自宅から近いところ、車や電車でいっても二時間かからないようなところに頼むのがベストです。何度もある経験ではありませんから、自分が納得できるところに頼むべきです。

なんてことない日常

僕は建築業で、いわゆる現場仕事をしています。

今の現場は、コンビニが目の前にあるのでお買い物に大変便利です。

そのコンビニなんですが、最近クジ引きをやっているんです。

お買い物をした人は、もれなくクジが引けます。

当たれば何が貰えるかは分かりません。

しかし、ハズレのときは残念賞としてポケットティッシュをくれます。

僕は毎日コンビニを利用しています。

それも朝にコーヒーを買いに1回、昼食を買いに2回、更に帰り際に3回と、何回も訪れます。

買い物をするたびにクジを引くんですが、何回やってもポケットティッシュなんです。

他の現場の人達も、コンビニから帰ってくると必ずティッシュを持ってきます。

おかげで、現場の休憩所にはティッシュの山ができています。

別に困るものではないのでいいんですが、僕達だけでこんなにティッシュをもらってしまってなんだか悪い気がします。

その分売り上げに貢献してはいるのでいいんですけどね‥。

しかし、一体クジの当たりは何がもらえるのでしょうか?

ポケットティッシュ以外の景品はあるのでしょうか?

それは誰もわかりません。

なんてことない日常

忘れようと思っていた別れた相手の近況を最近ではSNSなどで知ることができたり、また意図してそれを見ようとしなくても友達から色々と話題をふられたりする機会が多い現代では、どんなに忘れようと思っているとしても相手の状況と自分の状況を比較して見ざるを得ないことがあるのではないでしょうか。

その時に相手は自分のことなんか忘れてのんきにやっているなどと考えてしまうことはけして不自然ではありませんし、嫉妬を覚えてしまうこともあるでしょう。

けれどだからといって自らが相手に直接何かをいったりしたりすることは避けたいという人もいるでしょうから、復讐工作で相手へと復讐代行をしてもらうというのもありなのではないでしょうか。

それでは復讐工作でできることといえばどんなことがあるでしょうか。

それはまず相手と、そのとき付き合っているパートナーを別れさせるということです。

一見そんなことできるのかと思うかもしれませんが、不倫相手など軽薄な関係のパートナーであれば別れさせるということは復讐工作としてさほど難しいことではありません。

もちろんある意味別れさせ屋のメリットとしては、相手との関係をそこでチャラにしてくれるので依頼したほうとしてはすっきりするのではないでしょうか。

ターゲットに直接何かをできないし、と悩んでいる人にとっては復讐工作を依頼することで相手への嫉妬心をすっきりとさせることができるのがやはり一番です。

SNSなどで幸せ報告などをみて気持ちがもやもやとしていることは心身にとってやはりよくないことです。

もちろん押し黙り相手を静観していくのも一つでしょうが、やはり復讐工作をすることが心残りをゼロにするためにも必要かもしれません。

そうすることで今後新しいパートナーが自分にもできてからも、もやもやすることはありませんし、何より新しい幸せに向かって全力投球できるのではないでしょうか。

自分がすっきりして心残りがなく幸せな状態であれば、今後新しいパートナーが相手にできても気にすることもないでしょうから、復讐工作はそういう新しいシナリオに向けてのプロローグであり、思い出がありすぎる過去の恋愛にピリオドを打つための手段だと考えるとい

なんてことない日常

先日、私が働いている会社の社員旅行が無事に終了をしました。そこまで規模の大きな企業ではないのですが、それでも参加人数は50名を超えてのものだったので賑やかでしたね。私はこの社員旅行の幹事を仰せつかることになり、それからというもの仕事もそっちのけで社員旅行に注力をしてしまいましたね。

もっとも、仕事の都合もありますので日程は1泊2日のごく簡単なもの。集合場所やバス、宿や旅行のルートなどを決めればとりあえずはOKなので、実はそこまで大変でもなかったような気もしますけどね。ただ、それは旅行が終わった今だからそのように思えることであって、当時はそんなことを考える余裕もありませんでしたけどね。

今回の社員旅行は、慰安の意味合いの方が強かったので温泉地にしました。ここであれば、自由時間を設けて温泉に入りたい人は温泉に、そうでない人は個々に観光をしてもらえば良いですからね。ある意味では楽な行程なのですが、一方で私なりに大変なことがありました。それは社員旅行の様子の撮影です。

幹事として色々な所へ行き、そして社員一人ひとりを出来るだけ撮影して回るのです。こういったものって、数年後に観ると新鮮で面白いですからね。思い出づくりにも最適ですし、これだけはきちんとやろうと頑張りましたよ。

こうして1泊2日の社員旅行は無事に終了をして、また仕事に勤しむことになったのですが、一方で困ったことが起こりました。そう、あの必死になって撮影をした映像をどうするかです。編集に関しては編集ソフトがあるので良いのですが、これをDVDに焼くとなるとかなりの労力になります。当初は1枚だけDVDを作成し、それを回し見てもらおうかなと思っていました。しかし、せっかくの思い出なので全員に1枚ずつ渡したいなと思うようになったのです。

今回の社員旅行は、50名を超える規模です。これを1枚1枚焼いていたのでは、恐らく全員に渡せるのはかなり遅くなってしまうでしょう。こういったものは鮮度も大切なので、出来れば一ヶ月以内に渡したいなと思っていました。そこで自力でやるのは諦め、ダビングサービスでお願いをすることにしたのです。

ダビングサービスは、ダビングをしてほしい映像を何枚でもダビングしてくれるサービスです。1枚2枚ならともかく、私のような50枚以上となると絶対にこういったダビングサービスにお願いをしてしまった方が、ハッキリ言って手間も時間も省けて安上がりなんですよね。

こうしてダビングサービスを利用して、無事に全員にDVDを渡すことが出来ました。お陰様でこれが大好評でして、来年も私に幹事をというあまり有り難くない声も頂戴してしまいましたね。まぁ、やれと言われればやりますけど……。サラリーマンなので……。

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髪の毛を毎朝巻くのがめんどうになってきた。

初めてデジタルパーマというデジパをあててきましたよ。

紙質が柔らかいタイプなので、普通のパーマでは持ちが悪いかもと…。

なので、普通のパーマと違い長持ちするとのことで、美容師さんのアドバイス通りにデジパにしました。

それもしっかりと超がつくくらいのきつめにやってもらいました。

違いは、濡れてる時はまっすぐになるんだけど、乾いてる時はくるくるになります。

お風呂あがりの乾かし方が重要で、指でくるくるって巻き取りながら乾かすと長持ちするみたいです。

半年くらいは長持ちさせたいので、毎日お風呂あがりに頑張って乾かすぞ~!

取りあえず、一週間経ってみた感想は・・・

もう最高です♪

朝起きて、美容院で買ってきたワックスをもみこむようにつけるとくるくるが復活!

もっと早くにデジパしたらよかったなぁと思いました。

ちょっと巻きを強くしたいときはコテで少し巻いてあげるとしっかり型もつくし、以前より朝の髪のセッティングが楽になりましたね。

その分今度はメイクの仕方を変えてみたいな~と思います。

髪型がしっかりきまってると、メイクが薄くてもなんとなくさまになってるように感じるのは気のせいなのかな。

明日からも頑張って乾かさなきゃね♪

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学校で思い出に残るイベントの1つが遠足です。今回は、高校生の時の遠足について書いていきます。

1年生の時は、福島にある浄土平に行きました。現地まではバスで移動し、そこからは歩きでした。私は遠足なので楽だろうと思っていましたが、その考えが甘かったのです。遠足は完全に登山でした。斜面も結構急であったため大変でした。足元も悪く、本当にキツかったです。でも、友達と一緒だったので頑張って頂上まで辿り着くことができました。そこからの眺めは最高でした。頑張って歩いてきた甲斐がありました。当初はその場で昼食という予定でしたが、かなり風が強く、そして寒かったため、ちょっと滞在しただけで退散することになりました。

遠足は3年生でもありました。栃木県の那須だったのですが、私は行くことができませんでした。大学の推薦入試を直前に控えていたため、その対策を優先するために学校に残って寂しい思いをしました。それで合格できれば良かったのですが、結局不合格だったので、先生の助言も退けて遠足を選べば良かったと後悔しています。

私の高校での遠足の思い出はこんな感じです。当時に戻れたら、3年生の遠足についてはやり直したいです。

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