2015年4月の記事一覧

英会話を学びにフィリピンに語学留学する人が増えています。近いので交通費も欧米に行くより安いし、何といっても物価が安いので留学先での授業料や生活費も安くすみます。

それにフィリピンは英語が公用語といっても、フィリピン人はネイティブではなく学んで英語を習得しています。その為教えるのがとても上手なのです。

数ある語学学校の中でも口コミなどで人気なのが日本人経営の語学学校です。日本人の事を良く知っている人間が作っているので、日本人のニーズにあった授業を展開しています。会話ベタの日本人が会話力をあげられるようにマンツーマンの授業が多く受けられるようにをしており、ビジネスのために英会話を学びいたい人のためにTOEIC、TOEFL試験対策を強化しています。

またセキュリティもしっかりしており、清潔好きな日本人のために部屋にお風呂があったり和食が提供される語学学校もあります。語学を学ぶ以外にストレスを受けたり、よけいな心配事を抱え込まずにすみ、日本にいる時と同じように快適に過ごせます。

語学学校の中にはブログを開設しているところもあるので、受講生の色々な体験談を読むことができるようになっています。こうした体験談を読むことで実際どのような授業が行なわれているか知ることができ、授業内容のクォリティの高さもわかります。

また色々な体験談を知ることは語学学校選びの良い材料ともなります。

本気で英語を習得したい人が、マンツーマン授業の多いフィリピンへの語学留学を選んでいるわけもわかります。。

なんてことない日常

私の妹が昨日彼氏と公園にデートをして来たそうなのですが、なんともぐらを見たそうなんです!

この前うちにゴキブリが出たのですが、「なんでもぐらとかは出て来ないのにゴキブリは出て来るんだよ!」と怒っていました。

どうやら最近妹はもぐらが見たくて仕方がなかったみたいです。

そしたら丁度いいタイミングで昨日見ることが出来たそうなのですが、もう死んでしまっていたそうです。

初めてもぐらを生で見れて嬉しかったそうなのですが、「もぐらを見れる時は多分死んでいる時だろうな」と前々から思っていたそうです。

それで彼氏と一緒に土に埋めてあげたそうです。

死んでしまっていたから写真は撮らなかったとのことですが、それでも初めてもぐらを触れたことも感激したようです。

私もまだ生のもぐらは見たことがないので見てみたいです。

というかもぐらの顔がよく分からず思わずネットで検索してしまいました。

なんてことない日常

様々な理由から別れてしまった時は、あの頃は楽しかったと思い出したり、嬉しかった事を思い出して、ついつい復縁したくなる事は多いと思います。でも少し待ってください。理由によっては復縁しても良いかを考えた方が良いかもしれません。

別れる事の多い理由で相手の浮気があります。もちろん浮気していた方が論外ですが、浮気されていたから別れたという場合は注意です。残念ながら一度浮気をした人はまた浮気をする事もあります。せっかく復縁したけど、しばらくしたらまた浮気で別れる・・・と言う事の無いように良く考えてから復縁するか考えましょう。

また生活リズムや性格が合わなくて別れたと言う場合、これは難しいと思います。生活リズムとなると仕事や周囲の環境が変わらない限り、変わるのは難しいと言う点、また若い子ならまだしも年齢を重ねてから、性格を変わるのは難しいもの。言い争いや暴力に耐え切れずに別れる事もありますが、極端な負けず嫌いもそうですが、暴力でしか解決出来ない等色々な問題を抱えている可能性があります。一時的に変わったとしても、元に戻ることを覚悟した上なら良いのですが、復縁したら余計に悪化する事もありますのでご注意ください。

他にも金銭感覚のズレや色々な原因で別れる事もあると思います。別れた直後に復縁をしたいと思うかもしれませんし、別の方と付き合ってみて、やっぱり復縁したいと以前の方を思うかもしれません。でも少し落ち着いて『もし復縁しても同じ事にならないか?』を考えてみましょう。

復縁したい人必見!【実録】絶望的な別れから復縁をしたアラサーOLの日記

なんてことない日常

なんだか急に陽気が良くなり、我が家での麦茶消費量がグッと上がりました・・・と思っていました。

子供達が学校から戻った夕方から就寝する前の間に、約2リットル程が消費されています。

水分補給は重要だし、親に言われなくても飲むようになったかと思いきや!

とんだ思い違いであることが判明しました。

学年で一番小さい次男坊。

ご飯をいっぱい食べることに専念する毎日です。

だから食後のお腹の大きいこと!

まさにパンパンです。

そして、そのパンパンの膨らみを利用して、腹踊りするのが目下のお気に入り。

丁寧にお腹部分の下着をまくり上げ、おへそ全開で踊ります。

小さい次男だからこそ許される腹芸ですが、なんだか真ん丸過ぎるお腹が気になります。

「今日もいっぱい食べた?」と聞いたところ、代わりに答えた長男からの衝撃の事実。

「食べたのは普通の量だけど、麦茶がぶ飲みしてたよ」

マジですか!?

「昨日も、その前もだよ」

腹踊りのための仕込みとして、食べるよりも効率的だと申す次男。

アホか。

でも、可愛いから許されてしまう次男坊なのでした。

なんてことない日常

札幌市内には、デパートや買い物で利用できる、金券を買い取ってくれる店舗が幾つもあります。
金券ショップといっても、金券だけでなく宝石やブランド品も取り扱われています。
特に札幌市の中心市街地には、金券ショップの出店が多くなっている傾向が見えます。
ネット上の地図で調べてみると、札幌の大通りの付近に金券ショップが7店舗、集中していることがわかりました。
札幌市内にお買い物に行ったついでに、大通り付近の金券ショップ K-NET札幌に立ち寄ってみてはいかがでしょう。
札幌市内では中心部だけでなく、市内各所にも金券ショップがありますので、お近くの金券ショップを探してみましょう。
では、金券を買い取ってもらう手順とは、どういったものになるでしょうか。

まず店舗に出向いて、金券などを買い取ってもらう場合です。
店舗に行って、売りたい品物を手渡すと、スタッフが目の前で査定を行います。
査定では、売りたい品物の保存状態が最も重視されます。
だから査定を行う前には、汚れをよく取っておくことが重要です。
さらに金券の場合には、普段から汚れやシワがつかないように、大切にしまっておくことも大切になります。
査定が完了し、買い取り額が確定すると、現金での支払いを受けることができます。
臨時収入を手にしたいときは、店舗に出向くのが良さそうです。

また、札幌市内の金券ショップでは、宅配買い取りをしている店舗が多く、その場合には宅配キットを送ってくれます。
宅配キットが届いたら、売りたい品物を箱に入れて、店舗に発送するだけなので楽ちんです。
これは自宅にいながら、金券などを発送することができる方法です。
わざわざ遠方まで出向かなくて良いので、忙しい人にとっては助かります。
この場合、買い取りの支払いは銀行振込が通常となります。

そして札幌市内の金券ショップには、出張買取を行っている店舗もあります。
店舗からスタッフが出向いてきてくれるので、店舗に行く時間と手間が省けます。
これは手元の売りたい品物の量が多い場合などには、良い仕組みとなっています。

なんてことない日常

孫のカバンを作りたいと考えて、本日、いきなりパッチワークを始めようとおもいたちました。先ずは、本を探すところから、1時間以上も、本屋さんでウロウロ、次には、本を片手に、材料、道具の買い揃え、あっという間に、お昼になってしまいましたが、お昼ご飯もソコソコに、買ってきた本を

読みながらどのデザインにするか悩んだ挙句、どうやら、すぐにカバンは無理と気がつき、先づは小さなコースターから始めてみる事にしました。ハギレも購入していたので本を元に布を切りましたが、意外に、布切るのは勇気がいり、間違ったらどうしようとドキドキものでした。いざ縫い始めようと思いましたが、説明の本を読んでピーシングとはなんぞや、と聞きなれない言葉が出てきて、調べるのに、また時間がかかり、夕食の準備時間となってしまいました。本日はこのぐらいにして、明日の楽しみとして取っておこうといたしましょう。

なんてことない日常

よく「VIO脱毛は痛い」などと言いますよね。そして、実際にVIO脱毛をおこなった人でも、「VIO脱毛痛いわ!とくにiラインが痛かったわ!」という人は、私の周りでもいましたね。

けれども、脱毛サロンのスタッフさんも言うように、やっぱり痛みは個人差によるところも大きいのですよね。たとえば、脱毛サロンのミュゼがイチオシするSSC脱毛は、ちっとも痛くはないという評判ですが、けれども私の周囲ではただ一人だけ、「めっちゃチクチクした」という感想を述べている子はいましたからね。

私も実際に、ミュゼのSSC脱毛は受けたことがありますが、「え?全然痛くないじゃん。アンタ本当に、それSSC脱毛だった?レーザーじゃないの?」というレベルの子もいますからね。

それに、他の脱毛方法と比較してみても、やっぱりそのサロン独自の脱毛方法は、痛くない傾向が強いですよね。ミュゼもそうなのですが、その他の脱毛サロンでも、器械の照射による脱毛がもっとも痛くはないという印象です。

ですから、iライン 脱毛もそうなのですが、うなじやもみあげ、それに手の甲の脱毛などは、器械の照射によっておこなっている脱毛サロンが多数ですよね。実際に自分が器械の照射による脱毛を受けてみても思うのですが、やはり痛みは少ないですから、多用されるのもわかります。

それにもっとも痛みが強く感じる部位だと言われているiラインについても、私は器械の照射による脱毛の刺激は、とくになんともなかったですからね。だからこそ、「痛みは個人差」なのであり、お試し脱毛は必ずといっていいほどに、どのサロンでもおこなわれているのでしょう。

なんてことない日常