なんてことない日常の記事一覧

私が再婚を考えた理由は、子供のためというのが大きな理由です。というのも私が離婚した理由は妻の不倫が原因で、息子は非常に幼く、息子にとって大きなトラウマとなってしまいました。それ以上に私もショックを受け、しばらくの間は子供と私の二人で頑張っていこうと思いました。その後、周りの人たちに支えられ、何とか息子も元気に育ってくれました。また息子も心の準備ができ、息子のためにも、新しい人と付き合おうと思いました。
そこで私が使ったのはマッチングアプリです。マッチングアプリでは非常に多くの女性がいるだけでなく、私の条件に合った相手を見つけることができました。その方々と何人か会い、私の気持ちを理解してくれる方、また同じ経験がある女性とも出会うことができました。マッチングアプリは私の条件に合った女性と出会う手段としては非常に有効でした。

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実は最近ちょっとした副業を始めました。といっても副業というほどのものではなく、正確に言えばお小遣い稼ぎです。それはポイントサイトに登録して、アンケート回答するもので、それをするごとにポイントが貯まっていき、それを現金化できるというものです。

なぜそれを始めたかというと、友人がそれをしていて、毎月1000円から2000円くらいのポイントを貯めているからで、その友人から勧められたのです。登録は無料だし、1日何件も案件が来るので、暇潰しにもなるし、遊び感覚でもできるということで、やってみることにしました。

お酒とか自動車、携帯電話などのアンケートが多いのですが、ほとんどが数十秒で終わるものばかりで、1つ回答すると2-3ポイントくらいが付与されていきます。このポイントサイトを始めてから、ちょうど一カ月が過ぎたのですが、1050ポイントになり、1050円分ということでまさにお小遣い稼ぎです。

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私は30代女性です。彼氏を紹介する時に「ネットで出会ったの」というと、少し驚かれます。
私は実際にネットで会った人と結婚し子供もいますが、親には「飲み会で会った」と彼のことを紹介しました。
それくらい、ネットで始まる出会いは理解されにくく、信用されにくいと思っています。

ネットの出会いを信用できない気持ちはわかります。
友達の紹介などと違って、全くの情報ゼロの状態で出会うことになります。生い立ちも生活環境も一切わかりません。
また、ネットの情報は自己申告のため、信用できません。

何もわからないというのは不安なもので、ましてやわからない人が目の前にいるというのは、もしかして気持ち悪いくらいかもしれません。

しかし、それでも会うことができる世の中になりました。
情報技術が進んで、男女の出会いだけでなく、仕事や、金銭取引、友達もネットでできるようになりました。

ネットは、簡単に嘘偽りをかけますが、画面の向こうにいるのは、今も昔も変わらない、心を持った人間です。
優しかったり、傷ついたりします。
また、ネットのやり取りの信用性の向上にも、各企業熱心に取り組んでいます。

結婚したい、パートナーがほしい、自分に合う相手と出会いたい、そう思っている人間が、ネットを手段として使うことはもう珍しくないです。
昔からあるナンパも、見ず知らずの異性に声をかけます。
同じとは言いませんが、今の情報時代を生きる男女には、ネットも出会いの手段の一つだと認識してほしいのです。

もしもネットで会った人を紹介されたら、
先入観で避けるのではなく、まずは自分の目で確かめてみてほしいと思います。

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私はズボラな性格なので、昔の友人とまめに連絡を取り合うことはしていません。
向こうから連絡が来たら、できるだけ丁寧に対応していることにしていますが。
ズボラというかめんどくさがりなのですが、自分のことで手いっぱいで、人様のお世話をする余裕などないからです。
しかし、年齢が50代を超えると、私のような人間にも、ヘビーな相談を持ち掛けてくる人がいます。
例えば、離婚したいという相談です。
大学時代の男性の友人から、この前久しぶりに電話がありました。
彼は、確か14歳年下の女性と結婚したはず。
幸せそうな年賀状を送ってきた記憶があります。
ところが、この数年年賀状が送られてくることはありませんでした。
どうしたのかと気にはしていましたが、忙しさにかまけてそのことは忘れていました。
さて、先日夜8時すぎに突然彼から電話がありました。
はじめは、こちら側のとりとめのない身の上話を冗談を交えて話していたのですが、彼の声はどことなく暗そうでした。
嫌な予感がしたのですが、彼の近況を聞くことにしました。
すると彼は突然涙声になって、奥さんが不倫をしている訴えてきたのです。
彼が結婚するとき大丈夫かなと不安に感じていました。
堅物の彼です。
14歳下の女性とどうして出会うことができたのか不思議でしたからね。
すぐに離婚をしたいが、向こうは拒否している。
どうしようという相談で電話をかけてきたのです。
私が言えることと言えば、離婚相談を専門にしている男性のための離婚相談をしてくれる弁護士を見つけることだねというくらいでした。
それを聞いて、彼は電話をかけてきたのが間違いであったかのような口調で電話を切りました。
その後、彼が離婚したのかどうか不明です。

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新宿で性病などの検査のために泌尿器科を探すときには、できるだけ心理的に利用しやすいところを選ぶと良いでしょう。
新宿は大きな街ですから、選択肢は豊富にあるはずです。
つまり、泌尿器科のある病院は割と見つかるはずなので、その中でも自分にとって利用しやすい環境のところを見つけることが重要なのです。
利用しやすいというのはどういうことか?というと、要は性病のために訪れるとなればかなりデリケートな部分なので、心理的負担は大きいはずです。
そうなると、通うのが億劫になる可能性もあるので、そこは問題になるのです。
つまり、自分は性病のために泌尿器科を訪れているということが他の人たちに悟られないような環境の病院が理想ということです。
新宿で泌尿器科のある病院においては、そういった環境になっているところも含まれているはずですから、そういう病院を探していきましょう。
例えば、診察をするところに診療科目を載せていないような病院が実際にあります。
そういったところは泌尿器科を受験していることが、他人に気付かれづらいので、非常に安心感はあるでしょう。
性病などの目的で泌尿器科を受診するときには、他人の目が気になる人も多いと思うのですが、そういう病院を探すことで、問題を解決することもできるのです。
新宿は病院の数は非常に多いですし、そういった環境の泌尿器科は複数あるのではないか?と思います。
こういった部分も重要ではありますけど、そこだけで決めないように、口コミなどを病院ごとにチェックしておかないといけないので、そこは考慮しておきましょう。
インターネットなどで新宿で泌尿器科のある病院に関する口コミを調べることができますから、そういったツールを使っておすすめの病院を見つけていきましょう。
性病に関して検査をしてもらいたいとか、そういった悩みは結構いろいろな人が持っていると思います。
ただ、性病に関しては数多くある病気の中でも、特にイメージ的によくないという感覚が多くの人にあると思うので、利用しづらいところは避けましょう。
利用しやすい環境になっている病院を見つけることが重要で、かつ口コミを使っておすすめの優良な性病検査のできる病院を新宿で探していくと良いと思います。

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今日ひょんなことから、ネットの証券会社手数料比較サイトというのを目にして、ちょっと読んでみた。株を初めて10年以上になるが、10年前にはなかった証券会社がけっこう並んでいた。
始めた当初は、手数料が安い証券会社は楽天証券、SBI証券、松井証券ぐらいだったので、3つ試して松井証券が1番良かったので、10年間松井証券1本でやってきた。満足してるし、これからも松井証券でいくつもりだった。
株の話などする仲間もいないので、井の中の蛙で知らなかった証券会社がいくつかあった。
その中で特に目をひいたのが、ライブスター証券だ。私が売買する価格帯で松井証券より手数料が安いではないか。
デイトレード、スイングトレードでは、わずかな手数料の違いでも塵も積もれば変わってくるのだ。そのうえ、口座開設後2か月間は手数料無料というキャンペーンをやっているではないか。
すぐに開設の手続きをした。

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市内の一部の山間部というか過疎の地域で宅配スーパーが開始されたそうです。
ちょっと遅すぎるくらいだと思いましたが、スーパーに行くのが不便な地域の人にとってはありがたいことだと思います。
それよりも前にはまた同じ地域で移動美容院がやって来たというローカルニュースを見ました。
以前は床屋が近くに一軒あったそうですが、その店の人が高齢になってやめてしまってからは近くに床屋が一つもなくなってしまったとのことでした。
移動美容室は若い世代も喜んでいる様子でした。
このようなニュースを見ていると気分が和みます。
そして移動スーパーですが、これからどんどん普及して行って欲しいなと思います。
もちろん過疎地域もそうなのですが、住宅街でも必要だと思います。
私の住んでいる所は町内にスーパーはありますが、坂道が急です。
だから車を持たない高齢者は買い物するのも大変だと思います。

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わたしが20代前半の頃。マイカーを土足禁止にして車の中にはスリッパを置いていた。もちろん助手席に乗る人のためのスリッパ。誰であろうがわたしの車に乗る人は土足禁止。脱いだ靴は土を落としてビニ=ル袋へ入れなきゃ車に持ち込めなかった。

窓にはスモークを貼った。業者に頼むと料金が高いから自分で貼った。空気が上手く抜けなくて素人丸出しのスモークだったけどそれでもかっこいいと思っていた。後ろの席にはゲームセンターで集めたぬいぐるみを何個も置いていた。今振り返るとそういう時代だったんだな~と思う。

今のわたしの車はとてもシンプル。よく見なければ女性オーナーだって分からないくらい飾りっ気なし。唯一女らしい物は背中に当てるクッションがちょっと可愛いこと。昔の趣味がウソのようにシンプルになったわたしの車、とても気にいってます。

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さあ、買い物に出発だ。夜飯を購入するのが目的だ。買い物のコースはどうするか。私は、いつものとおり、リーズナブルな食品にチェックマークをつけておいている。ここのお店のひき肉は、確かに安い。ここのお店の「今日の惣菜」にいつもある「ささみカツ」は、リーズナブルだ。

私は、こんな知識を基にして、今日も、明日の夜飯を考えている。「さあ、何を食べようか」と考えていると、思考がよく働いていると自分自身で感じている。冷凍食品のコロッケもいいなと考えている。今日は、特売に期待ができるあのスーパーに、行こうと決めた。

これにより、お店で今日の特売が何か確認してから、夜飯のメニューを考えることにした。今日は、「イカのてんぷら」が安い。「これでしかない」と私は即座に購入して、家に帰ることにした。お店に入る前には、様々な夜飯メニューを思考するものの、特売により、夜飯のメニューが一変している。これは、幸せなことだ。今日もよかった。

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今日は、娘と近所の公園に遊びにいきました。その公園内には、交通公園があり、自転車やゴーカートに無料で乗ることができます。
娘はいつもゴーカートに乗っていたのですが、今日は何やら「自転車を練習する!」と張り切っています。どうやら昨日、友達が自転車に乗っているのを見て、やってみたくなったようです。
交通公園の補助輪付きの自転車を借りて、早速トライ!日頃、ゴーカートに乗ってたせいか、足でペダルを漕ぐという感覚は分かっていたようで予想以上に乗れていました。
ただ、ゴーカートのようにバックができないという事実に悪戦苦闘する娘。敷地内のすみっこに行く前に、ハンドル操作で壁をかわすということが、どうにもうまくいかず進んでも進んでも壁に阻まれ、抜け出すのにもがいていました。
それでも、私に助けを求めず、自分でなんとかするのはエライなと感心してしまう母でした。

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