なんてことない日常の記事一覧

私の趣味はJリーグのサッカー観戦です!

主人の地元のサッカークラブのサポーターをしています。

毎年必ずユニフォームを購入し、応援している選手の背番号を入れてスタジアムに応援に行きます!

クラブのホームがある地域には住んでいないため、アウェイゲームの応援が中心にはなりますが、北は仙台(今年は札幌がJ1に来ましたので、札幌ですね!)南は佐賀県まで弾丸ツアーをします!

アウェイゲームの応援は、旅行を兼ねることができるのも醍醐味のひとつです。

サッカークラブがある地域は観光地としてもメジャーどころが多く、これまでも福岡や広島、大阪、神戸、新潟に山形に松本と、たとえ試合に負けたとしても美味しいもの食べてたくさん観光をして憂さ晴らしができるので(笑)とても健康的な趣味だと思っています!

わくわくしているのは私だけじゃないはずです!

また、日本代表の応援にも時々参戦します!こちらは平日開催が多いためなかなかいけないのですが、午後休をもらって行ったことが2回ほどあります(笑)

こちらはリーグ戦とは違い、お祭りムードが凄いです。

サッカーが大好きな人はもちろんですが、ただのミーハーさんや、お祭り好きさんなんかもいたりして個人的にはそういうライト層の方たちにもどんどんスタジアムに来てもらって、日本のサッカー界を盛り上げていきたいと思っています!

なんてことない日常

スマホアプリのアイコンを自作するのにハマり中です。

背景を透明化したり切り取ったり、レイヤーで重ねたりと、色々工夫してチマチマ作っています。

友達にもこういうの作ってーなんてリクエストされて、メールで送ってあげたりもしていますよ。

元々細かい作業が好きで、同じことを長時間やり続けるのが苦にならないタイプなんです。

寝る前のヒマな時間に作業することが多いのですが、気づくと一、二時間くらいはあっという間に経ってしまいます。

なんだか時間をムダにしているような気もしますが(笑)、楽しいのでついついやり込んでしまうんですよね。

手持ちのスマホのアイコンは、全てオリジナルで統一しています。

オリジナルとは言っても、自分の好きなキャラクターの画像を拾ってきては加工するだけなんですけどね。

でも今度は、一からオリジナルで作ってみたいなと思っています。

そのために、ペイントアプリなどでお絵かき練習中です。

あまりパソコン系は得意ではないので、けっこう複雑な作業でとても難しいです・・・

とりあえずヒマな時間を見つけては、せっせと取り組んでいるところです。

なんてことない日常

今はまっている趣味、実は昔はまってた趣味復活になります。

20代に突入したにも関わらず、私の趣味はゲーム。働きだして、自分で自由に使えるお金が持てたことで、自分へのプレゼントを。

ソフトを2つ購入して、同時進行でやりこみ。長期休暇はほぼ家から出ずにゲームをしていました。

と、ここまでが一年半くらい前のことです。

休暇が明けて、仕事が鬼のように忙しく、家に帰ったら即寝る。とにかく睡眠を取ることで精一杯になり、尚且つ、結婚もしたことで、自分の時間が急激に減りまして…すっかり、趣味から程遠い生活を送っていました。

そして、ここ最近、公私いろいろとありまして、しばらく専業主婦をさせてもらうことになり、久しぶりの自分の時間が取れることになりました!歓喜!

現実の嫌なことを忘れられる時間…いや、ネガティブに捉えるのは止めます。夢の中に溶け込める時間なのです。村長として村の繁栄と自宅改造を繰り返し、はたまた牧場経営を成り立たせるため農業畜産を営む…あれ、ゲームの中でも働いている…

ちょっと、新たな趣味を他にも増やしてみようかな。手芸とか楽しそうですし、上手く作れたらフリーマーケットに出品できるかも。

結局、商いの観点から抜け出せてないですね。

自分の趣味を書いてるうちに、他の方の趣味が気になってきました。

今日、家に帰ったら旦那さんにも聞いてみようと思います。

なんてことない日常

定年退職の記念に、奥さんとヨーロッパ旅行に行った人の話です。

その人は、スーパーの棚に置かれた中高年向けのミニコミ誌で、旅の思い出話を募集していることを知り、夫婦で行ったヨーロッパでの面白い体験談を寄稿してみました。

その記事は採用されて誌上に載り、その人はそれを見て嬉しい気持ちになりました。

しかし、その翌月号に、その記事を攻撃しているような匿名の文章が掲載されていることに気がつきました。

「自慢たらたらで終始している」「ヨーロッパの偉大な芸術を素通りするのは残念」などと、意地悪な言葉が並んでいました。

それを読んで不快になったその人が友人にこぼしたところ、その有用は、こういうふうに、匿名をいいことに知らない人をバッシングする人は、高齢者にも多いと言いました。

その裏には嫉妬や寂しさがあるのでしょう。

こんな形でしか気持ちを表現できないことに、憐れみさえ感じます。

こういった妬みの心は、私にもありますし、誰でも多少は持っていると思いますが、それを他人をバッシングして晴らすような老人にはなりたくないと思いました。

なんてことない日常

出会いが少ないとお嘆きのみなさん。

仕事が忙しかったり、タイプの異性と接する機会がなかったりすると、いつのまにか恋に臆病になってしまいますよね。

そんな「いい出会いがしたい!」「恋愛したい!」ともやもやしている方へ、出会いアプリをご紹介します。

「出会い系」ってあやしいんじゃないの?と、アラフォーの筆者もつい先日までは思っていました。

「出会い系」というと、ひと時の出会いを求める、無責任な場もあるのは事実です。

今回は筆者の独断でそういったものではなく、真剣に出会いを求めている方のお力になれるよう、

真面目出会いアプリの中から特におすすめのものを選んでみました。

チェックポイントは、登録会員数、身分証明の提示、口コミです。

今回おすすめするするアプリ以外においても、信頼性という点で重要なポイントだと思います。

アバンチュール的な出会いや気軽に遊びたい相手を探したい場合は、この限りではありませんが。

では今回おすすめするアプリは…ジャーンッ!!【ペアーズ】です。

【ペアーズ】

国内最大級の恋愛・婚活マッチングアプリです。

2012年11月リリースで、なんと登録会員数、累計450万人、マッチング数、累計2700万組!

公式サイトには「安心・安全の理由」5つが記載されています。

1.イニシャル表記で実名がでない

まだよく知らない不特定多数の相手に実名をさらすのはこわいですよね。

イニシャルでの表記が可能で、登録後の変更ももちろん可能です。

2.facebookの友達には見つからない

プロフィールはfacebookと連動していますが、実名でなくてもいいのでfacebook経由で見つかることはありません。

3.facebookには投稿されない

2と関連してfacebookに投稿されないので、出会いアプリを利用していることをあまり知られたくない場合も安心して利用できます。

4.年齢確認が必須

年令確認は未成年のユーザーが利用するのを防ぐために法律で定められています。面倒ですし、個人情報の流出がふと心配になりますが、年齢確認できるものの提示を義務つけているということはきちんとした優良な業者の証拠ですね。

5、24時間365日の監視体制

ペアーズでは、プロフィール、質問、サブ写真、年齢認証など24時間体制で確認し・承認しています。

これだけの会員数がいながら、責任をもって運営側が管理しているというのはすごいですね。

いえ、だからこそこれだけ会員数を伸ばすことができているのでしょう。

ペアーズはステイタスから趣味まで細かく設定できるので、豊富な検索内容で理想の相手を検索しやすいです。

そして女性は基本無料、男性も登録自体は無料でできますが、口コミを見ると有料会員にならないと出会うことはできないみたいです。(汗)

その際は、2000~3000円の月額料金が発生しますが(利用期間によって異なる)、タダで信頼性の低いアプリやサイトを利用するよりも、それで本物の出会いが見つけられるなら安いものですよね。

というわけで今回はマッチングサービス、ペアーズをご紹介しました。

出会いがないまま新年をさみしく迎えられたあなたへ是非おすすめです。

なんてことない日常

ここ最近毎日笑っていることができます。

仕事はあまりしていないし、そのおかげで

お金もあまりないけど

そのせいで外出も特にできないけど

それでも毎日幸せです。

なんでだろう?

それはきっと恋人がいるおかげだと思う。

恋人とは一緒に暮らし始めて1年を過ぎようとしている。

生活をともにすることがこれほどまでに

苦に感じることがあるのかと初めこそは

たくさん悩んでストレスを抱えたが

今となっては側に居ないと寂しいとさえ感じてしまう。

だからほんとに小さなことでも

幸せに感じるし喜ぶことができるんだと思います。

そう感じることが最近は多くなってきて。

なにか自分の中に変化があったんではないかと

勝手に想像しています。

同じく共に暮らす恋人の中にもなにか

心境の変化があったんだと感じています。

一緒にいる時間が長くなるにつれて

性格も似てきたりして。

いつしか行動まで双子レベルで同じになってきて。

やはりそんなこと一つ一つが

喜びに変わっていって。

勝手に顔が笑顔になっていて。

だから毎日笑っていることができるんだと

思います。勝手に。

これからもこんな日々が続きますように。

なんてことない日常

民法という法律では、人が死亡によって相続が発生する旨の定めがあります。相続によって相続人は亡くなった人の遺産を承継することになります。通常相続と言うと現金、預貯金、金融資産、不動産などプラスの財産をイメージする人が多いでしょう。しかし相続によって相続人が承継する遺産はプラスの財産だけではありません。借金や保証債務などマイナスの財産も相続の対象となるのです。そのため借金を負っていた人が亡くなって相続が発生し、相続人が承認してしまうと返済義務を承継してしまいます。それにより相続を承認した相続人が親の借金を負う形になってしまうのです。

そこでもし親の借金を負いたくないのであれば、相続放棄の手続きをする必要があります。この手続きは相続人がそれぞれ家裁へ申述書と必要書類を提出して申請します。例えば3人の相続人がいた場合、3人がそれぞれ別々に相続を放棄する手続きをしなければならないのです。また家裁は全国どの場所にもありますが、自分で手続きする家裁を任意に選択することはできません。相続の放棄の手続きをする場合、亡くなった人の最後の住所地を管轄する家裁に申請しなければならないからです。

相続の放棄は相続発生後、いつても手続きができるわけではないので注意する必要があります。民法という法律では、相続人が相続発生を知った時から3カ月以内に手続きしなければならないと定められています。相続開始を知った時とは、被相続人が死亡したことを知り、それによって自分が相続人になったことを認識した場合です。このような規定があることから相続の放棄の手続きは、相続開始後すぐに取りかからなければならないでしょう。場合によっては相続人や相続財産をなかなか確定できない場合もあります。また亡くなった被相続人が出生から死亡までの期間、転籍を繰り返している場合もあります。このような場合、各本籍地に戸籍を請求しなければならないので、戸籍を集めるだけで時間がかかります。このような場合、気づいたら相続の放棄の手続き期間が間近に迫っていたなどという場合もありえます。

相続の放棄の手続きは自分でも手続き可能です。しかし早く手続きしてもらいたいのであれば相続放棄の相談窓口へお願いしたほうがよいでしょう。

なんてことない日常

あの男だけは絶対に許すことができない、そんな思いになることがあるでしょうか。ただただ復讐したいという思いだけが生きる力になっている部分があるのかもしれません。でもどう考えても自分ではあの男に復讐することができないし、ただ自分が無力であることを痛感してしまうかもしれません。それは職場で好きだった彼女を取られてしまったということであり、しかも彼は頭が良く仕事ができるので、どんどん昇進していくという状況であり、自分が仕事ではかなわないし、彼女まで取られ、ぼろぼろな気持ちになってしまっています。なにか仕事で失敗でもして、屈辱を味わわないかなというむなしい空想を抱いたりして、顔を見るのも嫌だし、最近はなんだか見下げられるような扱いを受けることが増えてきて、本当につらいのです。仕事を首になるような大きなミスでもして、この職場からいなくなって欲しい、そんな思いを抱き続けているだけでは前に進むことができないので、他の人の力を借りることでそれができるかもしれません。それが復讐代行という業者であり、その仕事ぶりは見事というしかありません。自分が抱いていた空想が本当に現実のものとなるかもしれません。

復讐代行業者の工作スキルというのはかなりのものがあり、決して教えてはくれないのですが、確実に安全な方法で、自然に誘導するように行っていきます。そしてやがてターゲットとされた人は見事にしかけたわなに引っかかり、自滅していくことになります。それを違和感なく行うために少し時間をかける必要があるために、そのために多くのスタッフを必要とすることも少なくありません。ですから費用も高く、多くの場合100万円を超えるような金額となることは珍しくありません。それでも彼に自分が裏で関わっているということを一切知られることなく、彼がどんどん追い詰められていく姿を見ることができるほど爽快な気分になれることはないでしょう。そして願っていたとおり、彼は自らこの職場を出て辞職するということになっていくことでしょう。そんなことをいったいどのような方法でしたのか、明かされることのない秘密ですが、確かに復讐代行をしてくれたので、満足できます。

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意外とビジネス用語を知らない人が多くてびっくりしました。根本的なよろしくお願い致しますや本日はありがとうございましたあたりは使える人は多いです。

名刺交換や接待をする時のマナーは知らない人が多いです。名刺を持たない人も多いです。

年配の方にビジネス用語を聞いてもわからないと言われます。小さな会社や営業マンや事務の人はビジネス用語を知っています。

専門職の人はビジネス用語を知らない人が多くて、かしこまりましたや恐れ入りますは出てこない人が多いです。

チェーン店でも二重敬語が多くて、びっくりします。個人的にビジネス本を読んでビジネス用語を知りましたが、間違った敬語の人が多くてゾッとしました。

グループで仕事をするとこや部署で仕事をする所は偉い相手に会うことがなく、ビジネス用語を話せないと思いました。

ハンドメイド品を作ってる人も趣味でやってるからと名刺を持たない人が多いです。販売しだした時点で名刺とビジネス用語は使いこなせた方が良いと思います。

なんてことない日常

最近、皆川博子さんの『冬の旅人』を読んだからというわけでもないのですが、少しロシア旅行に興味があります。

あまりピンとこないけど、韓国、中国、台湾と同様にロシアも日本の隣国になるのですよね。(日本は島国だから「となり」というのは少し違うけれども)

ウラジオストックなどの観光地も東京からなら行きやすいのですが、あまりロシアに旅行したという人の話は聞きません。日本から一番近いヨーロッパとも言われているそうですが(ロシアがヨーロッパ圏?という疑問は一旦置いておいて)、ビザの取得の面倒もあり、旅行者は少ないイメージです。

そして、ネックになるのが言語のようですね。ロシアはあまり英語が通じないそうです。ツアー旅行なら行きやすいのかなぁ、と思ってみたりもするのですが、個人旅行が好きなので、添乗員さんや他の旅行客と移動し、観光するツアーは少し億劫に感じます。

いつかシベリア鉄道も乗ってみたいです。もし、治安が良くなればロシアからウクライナにも行って、東欧も周遊してみたい。旅行となると願望が果てしなくなります。どこかからお金が湧いてこないかしら(笑)

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