なんてことない日常の記事一覧

ヘアスタイルをそろそろ変えたいと思っています。

完全にマンネリ化していて、数年間同じヘアスタイルなんです。

肩より長いロングで、常にまとめたアップスタイルにしています。

気の利いたアレンジ方法なども思い付かないので、いつも同じようなヘアスタイルで定着してしまうんです。

ロングだと、下ろすには日々のお手入れが欠かせないですよね。

産後は髪質が悪くなってバサバサ状態なので、下ろすことも出来ません・・・

最近は前髪も邪魔に感じてしまって、ひっつめのアップで毎日過ごしています。

本当は、もっと若々しいというか、今風の髪型にしてみたいんですよね~

でも貧乏性で、美容院に何千・何万も払うくらいなら別のことに使う!というのを続けてきた結果、垢抜けないヘアスタイルのままなんです。

日々生活していると、美容院はちょっと余裕があるときの贅沢というか、一番後回しになってしまうんですよね。

結局思いきって美容院に行く勇気もなく、お家でセルフカットしてしまいました。

重~いロングからセミロングになりスッキリしたけれど、家族は誰も気づかないというオチでした。

なんてことない日常

瞑想は非常に健康・精神の安定によいです。

瞑想すると時間がゆっくりと流れるのがわかります。普段いかに色々な事を考え、そのことに引きずられているのかがわかります。

ふと、色々考えても仕方がないということにも気づいたりします。

そっと目を閉じて、最初は神経を眉間にかるく集中させます。あとは、意識を頭の方から下へ下へと下していきます。

下へ意識を落としたら、何も考えずに流れに任せます。そわそわして、なかなか落ち着かない場合は呼吸を整えます。吐く息をゆっくり長くして静かに呼吸をします。

ゆっくりとした呼吸をしばらく続けていると次第に落ち着いてきます。

そして、また淡々と瞑想に入ります。ザワザワした雑念がそれでも出てきたりします。

その時はそれはそれに任せてその雑念を味わうような感じでみてみます。

「こんなことを自分はかんがえているんだぁ・・・」とふと気づいたりします。

そして、気づくとその雑念をゴミ箱に捨てるように「手放し」ます。

なかなか手放せない場合は一旦考えるのを辞めてみます。するとまた気づきます。

また、違う雑念が出てきます。その時気づきます。

人はこうやってさほど重要でもないことをあれこれと色々考えて毎日を送っているんだと。

こういったことを繰り返しているうちに、雑念の処理がうまくなってきます。

日常での悩みの減ってきます。瞑想は体とこころにとてもよい趣味です。

なんてことない日常

B型肝炎ウィルスによる感染で給付金を受け取るためには、まず初めに国に対する訴訟を起こさなければなりません。

そして訴えが認められ実際に給付金を手に入れるまでには、さまざまな要件を満たす必要があります。

要件の一つめは、「子どものころに集団予防接種を受けていたか」という点です。

B型肝炎訴訟の肝となる部分はこの点になりますので、実際に訴訟を検討する前に十分な確認を行っておきましょう。

そして二つめの要件は、「集団予防接種とB型肝炎ウィルス感染の因果関係について」です。

国はこの点について管理がずさんであったことを認めているため、集団予防接種が原因でB型肝炎ウィルスに感染してしまったケースにおいては、給付金の支給を約束しています。

ですから、この因果関係についての証明さえ確実にできれば、給付金が得られる可能性は非常に高まるといえるでしょう。

最後に三つめの要件は、「実際にB型肝炎の持続感染者になったかどうか」です。

この要件については、多くの方がB型肝炎ウィルスに感染したことを確認した後に訴訟を検討するはずですので、特に問題はないといえるでしょう。

では、実際にこれらの要件を満たしているかどうかを確認するためには、いったい何をすればよいのでしょうか?

最も重要になるのは、「書類を揃えること」です。

まず最初に、「集団予防接種を実際に受けたのかどうか」を証明する書類が必要になります。

最も身近で簡単に証明できるものといえば母子手帳になりますが、もし母子手帳が手元にない場合でも、決して諦める必要はありません。

なぜなら、「接種痕意見書」や「予防接種台帳」があれば、集団予防接種を受けたか否かを証明することができるからです。

しかし、次に因果関係を推認していく上で必要になる書類については、個人での作成となるとなかなか難しい作業になります。

そこでぜひとも力を借りたいのが、弁護士の存在です。

弁護士にB型肝炎ウィルスによる感染、及びそれについての訴訟を相談すれば、書類の用意の仕方から実際の準備まで、ややこしい作業をあなたに代わって確実にこなしてくれます。B型肝炎給付金は弁護士に無料相談ができるサイトも利用してみると良いでしょう。

もちろん自分だけの力で訴訟を起こすこともできるのですが、現実的に考えるとそれはやや無謀だと言わざるを得ません。

以上の点を踏まえ、B型肝炎感染による給付金を受け取るためには、まず何よりも弁護士に相談するという方法が、ベターな選択になるといえるでしょう。

なんてことない日常

会社の上司と不倫をしています。付き合ってまだ半年ぐらいです。彼が週に一度私のアパートに来てくれます。会社では仕事のこと以外はお互いに全く話しません。彼からもし社内で二人のことが噂になったら終わりだと何度も言われました。だから私は彼と会社で視線を絶対に合わせないようにしています。

私は最初は彼のことはなんとも思っていませんでした。会社の飲み会で偶然彼が隣に座り、私は失恋して辛かったのでその話を聞いてもらい、二次会は二人で飲みに行きました。彼から連絡先を聞かれて個人的にメールをするようになり、いつの間にか不倫関係になっていました。

彼には奥さんがいますがお子さんはいません。もしかしたら奥さんと別れて私と結婚してくれるかもしれないと、最近少し考えてしまいます。彼は私に奥さんとはうまくいっていないと何度も言うからです。でも、友人に相談したらそれは嘘に決まっていると言うんですよね・・・。確かによく不倫している男性は奥さんとうまくいっていないって言いますよね。

暗いことは考えたくないんです。今彼といる時間を大切にしたいです。いつか終わるかもしれませんが、今を楽しみたいです。奥さんの事を考えるとちょっと罪悪感を覚えますが、彼といるとまるで彼が恋人のように感じますし、私の物だと思ってしまいます。私は自分が不倫をできるような人間だと思っていませんでした。でも簡単に不倫ってできるんですね。寂しいときに口説かれたら恋に落ちてしまいました。

なんてことない日常

ブースがたくさん設置してあるイベント事の会場へ行くと、

パンフレットなどの紙類をどこのブースでも配っていて、

そんなに興味が無いブースでもつい貰ってしまうなんてことがよくあり、

会場に入る時には手には何も持っていなくても、

会場を出る時にはいつの間にかに手に何個も袋をぶら下げています。

帰ってから中身をチェックするとどうでもいいようなものがほとんどで、

ほとんど読まずに捨ててしまい、

貰ってこない方がよかったと思うことがよくあります。

あるイベントを見に行ったのですが、

またいつものようにあっちこっちのブースでいろいろなものを貰ってしまい、

また余分な荷物を持って帰らなくてはならないと思ったのですが、

余分な荷物を一切持って帰ることなく済むということがありました。

出口の横に不要物回収箱というものが設置してあり、

そこで貰ったものの中身をチェックして、

要らないものを台の下に入れていたので、

要らない余分なものを持って帰らなくて済んだのです。

貰ったもののうち要らないのがほとんどなので、

どこのイベント会場でもこのようなものが設置してあると嬉しいです。

なんてことない日常

私の趣味は映画鑑賞です。特に洋画が好きで、SF物やアメコミを中心に毎月チェックして映画館に通っています。

海外ドラマも好きなのですが、最近の洋画では海外ドラマ俳優もたくさん出演されるようになりとても嬉しく楽しく鑑賞させて頂いています。

他にはレンタル店で借りてみたりもしていますが、月額料金で見放題の配信サイトを活用させて頂いたりと便利に手軽に鑑賞できる手段が増えとても有難く使用させて頂いております。

ただ、登録していつでも鑑賞できると思うとまた今度でいいか…と見なくなってしまう事があり損をした気分になってしまうのが難点かなと思います。

洋画に関して一つ悲しいのが、公開日がいつも日本だけ何ヶ月も遅れて公開される事です。

料金や話題性の関係等で、夏休みや冬休み等に合わせて公開するというはわかりますが、ファンとしてはいち早く観たい想いでいっぱいなのです。

それを改善していただけたらと新しい映画の情報を見る度思います。

でも、面白い作品に出会うということはとても素晴らしい事だと思います。

洋画にあまり興味のない方も作品に出会うという気持ちで、話題の映画からでもいいので見て欲しいと私は思います。そして洋画を好きになってくれると嬉しいです。

なんてことない日常

私の趣味はJリーグのサッカー観戦です!

主人の地元のサッカークラブのサポーターをしています。

毎年必ずユニフォームを購入し、応援している選手の背番号を入れてスタジアムに応援に行きます!

クラブのホームがある地域には住んでいないため、アウェイゲームの応援が中心にはなりますが、北は仙台(今年は札幌がJ1に来ましたので、札幌ですね!)南は佐賀県まで弾丸ツアーをします!

アウェイゲームの応援は、旅行を兼ねることができるのも醍醐味のひとつです。

サッカークラブがある地域は観光地としてもメジャーどころが多く、これまでも福岡や広島、大阪、神戸、新潟に山形に松本と、たとえ試合に負けたとしても美味しいもの食べてたくさん観光をして憂さ晴らしができるので(笑)とても健康的な趣味だと思っています!

わくわくしているのは私だけじゃないはずです!

また、日本代表の応援にも時々参戦します!こちらは平日開催が多いためなかなかいけないのですが、午後休をもらって行ったことが2回ほどあります(笑)

こちらはリーグ戦とは違い、お祭りムードが凄いです。

サッカーが大好きな人はもちろんですが、ただのミーハーさんや、お祭り好きさんなんかもいたりして個人的にはそういうライト層の方たちにもどんどんスタジアムに来てもらって、日本のサッカー界を盛り上げていきたいと思っています!

なんてことない日常

スマホアプリのアイコンを自作するのにハマり中です。

背景を透明化したり切り取ったり、レイヤーで重ねたりと、色々工夫してチマチマ作っています。

友達にもこういうの作ってーなんてリクエストされて、メールで送ってあげたりもしていますよ。

元々細かい作業が好きで、同じことを長時間やり続けるのが苦にならないタイプなんです。

寝る前のヒマな時間に作業することが多いのですが、気づくと一、二時間くらいはあっという間に経ってしまいます。

なんだか時間をムダにしているような気もしますが(笑)、楽しいのでついついやり込んでしまうんですよね。

手持ちのスマホのアイコンは、全てオリジナルで統一しています。

オリジナルとは言っても、自分の好きなキャラクターの画像を拾ってきては加工するだけなんですけどね。

でも今度は、一からオリジナルで作ってみたいなと思っています。

そのために、ペイントアプリなどでお絵かき練習中です。

あまりパソコン系は得意ではないので、けっこう複雑な作業でとても難しいです・・・

とりあえずヒマな時間を見つけては、せっせと取り組んでいるところです。

なんてことない日常

今はまっている趣味、実は昔はまってた趣味復活になります。

20代に突入したにも関わらず、私の趣味はゲーム。働きだして、自分で自由に使えるお金が持てたことで、自分へのプレゼントを。

ソフトを2つ購入して、同時進行でやりこみ。長期休暇はほぼ家から出ずにゲームをしていました。

と、ここまでが一年半くらい前のことです。

休暇が明けて、仕事が鬼のように忙しく、家に帰ったら即寝る。とにかく睡眠を取ることで精一杯になり、尚且つ、結婚もしたことで、自分の時間が急激に減りまして…すっかり、趣味から程遠い生活を送っていました。

そして、ここ最近、公私いろいろとありまして、しばらく専業主婦をさせてもらうことになり、久しぶりの自分の時間が取れることになりました!歓喜!

現実の嫌なことを忘れられる時間…いや、ネガティブに捉えるのは止めます。夢の中に溶け込める時間なのです。村長として村の繁栄と自宅改造を繰り返し、はたまた牧場経営を成り立たせるため農業畜産を営む…あれ、ゲームの中でも働いている…

ちょっと、新たな趣味を他にも増やしてみようかな。手芸とか楽しそうですし、上手く作れたらフリーマーケットに出品できるかも。

結局、商いの観点から抜け出せてないですね。

自分の趣味を書いてるうちに、他の方の趣味が気になってきました。

今日、家に帰ったら旦那さんにも聞いてみようと思います。

なんてことない日常

定年退職の記念に、奥さんとヨーロッパ旅行に行った人の話です。

その人は、スーパーの棚に置かれた中高年向けのミニコミ誌で、旅の思い出話を募集していることを知り、夫婦で行ったヨーロッパでの面白い体験談を寄稿してみました。

その記事は採用されて誌上に載り、その人はそれを見て嬉しい気持ちになりました。

しかし、その翌月号に、その記事を攻撃しているような匿名の文章が掲載されていることに気がつきました。

「自慢たらたらで終始している」「ヨーロッパの偉大な芸術を素通りするのは残念」などと、意地悪な言葉が並んでいました。

それを読んで不快になったその人が友人にこぼしたところ、その有用は、こういうふうに、匿名をいいことに知らない人をバッシングする人は、高齢者にも多いと言いました。

その裏には嫉妬や寂しさがあるのでしょう。

こんな形でしか気持ちを表現できないことに、憐れみさえ感じます。

こういった妬みの心は、私にもありますし、誰でも多少は持っていると思いますが、それを他人をバッシングして晴らすような老人にはなりたくないと思いました。

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