2016年2月の記事一覧

小学生の男二人兄弟です。

お兄ちゃんは、女の子と遊ぶようになって、交流が増えている様子。

誕生日プレゼントを初めてもらったり、プロフィールを交換したりと嬉しそう。

星座占いなんかにも興味津々。

青春です。

そして、下の子は殺人事件好き。

夜遅くまでテレビを見ることは許されないので、録画したドラマなどを見ては喜んでいます。

目下、おやつを食べながら録り溜めたビデオを鑑賞するのが至福の時といった様子。

そして、こんな二人がお風呂の中で、会話をすると・・・

兄「結婚ってわかる?」

弟「わかるよ」

兄「どういう意味?」

弟「血のあと」

弟よ、それは血痕ですね?

あなたのお兄さんが聞いたのは、もっと色気のあるお話なのよ。

殺人事件ばっかり見てるから、そんな風な語彙力が身に付いちゃったじゃない。

お願いだから、ドラえもんやサザエさんも見てちょうだいね。

たまにでいいから。

なんてことない日常

借金で首が回らなくなった時、一人で悩む人が多いと思いますけど、考えても解決はしません。考えるくらいならすぐに債務整理をすることをお勧めします。債務整理とは借金問題を解決する手段の総称であり、自己破産、任意整理、個人再生などを指します。

このうち自己破産は裁判所の力を使って借金の棒引きを求めるものであり、免責が下りれば借金が無くなります。ただしその代わり5年から7年間はブラックリストに載るため、新規にクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができなくなります。

さらに保証人がいれば、自己破産により残りの借金すべてを保証人が負うことになり、人間関係が崩れる恐れがあります。任意整理は司法書士や弁護士が貸主と交渉して借金の減額を求めることを言います。

司法書士や弁護士が交渉をしてくれるので、借主が直接交渉する必要がありませんし、また法律専門家が交渉しますから、貸主が借金の減額に応じる可能性が高いです。そして何より貸主からの返済要求などが一時的に止まるのが嬉しいですね。ただしあくまで交渉ですから、貸主によっては一切交渉に応じない可能性もあり、自己破産と違って必ず成功するとは言えないところがデメリットと言えます。

最後の個人再生は裁判所が間に入って借金の減額を求める手段で、裁判所が再生計画を認めれば借金が5分の1程度に減額されます。この個人再生を使えば、マイホームやマイカーを手放す必要がありませんので家族に与える影響を最小限にできます。

ただ誰でも個人再生が出来る訳ではなく、定期的な収入があることが最低限の条件になりますので無職の方などは使えません。その点にはご注意ください。さてここまで債務整理の3つの手段について見てきましたけど、この3つの手段どれを採用するにしても司法書士や弁護士など法律の専門家の助言やサポートが必須となります。でも司法書士や弁護士などと面識がある人なんてそんなに多くありません。

ではどうやって優秀で親身になってくれる法律の専門家を探すべきでしょうか?一つの指標となるのがネットなどで閲覧可能の債務整理の評判ランキングです。司法書士や弁護士も客商売には違いなく、実際に利用され方がたくさんネットに書きこんだり、ランキングに参加して評価しています。もちろんすべて鵜呑みにしてはいけませんけど、弁護士や司法書士について出たら目なことを書きこんだりしたら、すぐに名誉棄損や業務妨害で訴えられるリスクがあるので、虚偽のことを書きこむ人はかなり少ないです。借金で苦しんでいるのなら、ランキングや評判を元にあなたに合った司法書士や弁護士を探してみてください。

なんてことない日常

今日はおうちから荷物が届きました。ありがたいことにおもちとか切り干し大根とか食べるものも入っていて嬉しかったです。それから地元で有名になりつつあるご当地ラーメンのカップラーメンが入っていました。

こういうものが最近増えていますよね。地方の魅力を伝えていくのは大事だと思いますし、美味しいものが開発されるのは単純にいいことだなって思います。さっそく食べてみたのですが、とっても美味しかったです。デザートにはこれまた送ってもらったゼリーを食べました。くずが入ったゼリーだったので、かなりもっちり感のある感じでした。梅味で今食べられる味だよなぁってつくづく感じました。

今日はなんとなく疲れることも多かったのですが、甘いものも補給できてかなり元気が出ました。夜もお仕事をぼちぼちできたらいいな~って思っています。

なんてことない日常