2015年10月の記事一覧

ももいろクローバーZは飛ぶ鳥を落とす勢いで人気を獲得しています。ももクログッズも数多く販売されており、それをコレクションする人は少なくありません。しかし、ももクロのファンを卒業してしまったり、ただ単にグッズを買いすぎてしまった時に買取をしてもらいたくなります。

ももクロ グッズ買取をしてもらうためにはリサイクルショップへ持っていくことが一番よい方法です。しかし、今はインターネットを通じて宅配買取をしてもらうことも出来ます。特典品や限定版などは高額で買取をして貰うことが出来ます。

宅配買取はダンボールに詰めて送るだけです。査定が完了するとメールが送られてきます。その金額に納得をしたら、買取承認の返事をすれば良いのです。その後に金額が口座に振り込まれます。

ももクログッズの買い取りをしている店舗はとても多いです。それだの中から買取価格の高いものを探すことが何よりも大切です。

なんてことない日常

こないだ話をしていたら、たまたまジャンケンの話題になった。

「ジャンケンでグループにわかれるやつ、なかった?

10人くらいを2つのチームに分けるときとかのやつ。」

「あった、あった。グーパージャスってやつ?」

「なにそれ、グーパージャス?すげウケんだけど。」

「グーパージャスじゃなかったら、何て言ってたん?」

「え?グッとパ、じゃね?」

「なに、うち、グーとパーでわかれましょ、だったんだけど」

で、グーグル先生におうかがいたてたら、どうも全国で違うのだね。

北海道とか「グーチー」だけど、東北は「うらとおもて」って言い方になったり

大阪のある地域で「ぐーぱっぐーぱっでポッサンキス」ってのも?

しかも、分けるときたいていはグーとパーだけど

場所によってはチョキとパーだったり

手のオモテとウラだったりする模様。

2つに分けるときの歌もバラエティに富んでるけど

ジャンケンするときも全然ちがうんだよなー。

違う地方から集まった人たちでジャンケンしてもらうと

一瞬、間があって、微妙な感じでジャンケンが行われるのは

たぶん、自分のとこのジャンケンしそうになって

でも他のとこのジャンケンと違うの薄々感じてて

で、お互い間合いをはかってるからなのかなー。

興味深い。

なんてことない日常

ラグビーのワールドカップでは日本の健闘と同時に、ここにきて「ボーナスポイント」のルールによって日本が決勝トーナメントに進出できない可能性について不満や批判が出ているようです。

しかし、このボーナスポイントについては、結果が全ての味気ない競技にしないためであり、かつ強豪国には結果と内容を同時に維持させる事を義務付けるものではないのかと感じます。「例え試合に敗れても、相手の陣を幾度も破り互角に戦った証」が4トライ以上や7点差以内で与えられるボーナスポイントの意味ではないでしょうか。

その意味では、「弱小国」から「グループリーグ突破を狙える中堅」へと進化した日本が次に求められるべきものなのでしょう。少なくとも、南アフリカは日本に敗れてもその地力を見せて試合内容は充実させていましたし、スコットランドは日本にスコア・内容共に圧勝しました。それを以てしてのボーナスポイントでしょう。

ジョーンズHCが今の日本は内容を欲張るチームであるべきかは悩んでいるでしょう。しかし、それを鑑みずにいたずらに歴史ある大会のルールを日本のメディアが浅はかに批判するのは悲しいものです。

一方で、少なくとも日本代表が今回の南アフリカへの金星を含むワールドカップでしっかりとした勝利を挙げた事で、次回の日本開催を「経済国が実力にも見合わずに金で開催を漕ぎ付かせた」などという陰口はきれいさっぱり消える事でしょう。この評価の転換を一番の収穫としたいものです。

参考:http://t7ke3a3.da-te.jp/e947383.html

なんてことない日常

たとえば、通勤や通学などのルート、今日はこちらの道を、明日はあちらの道をとかえることってありませんか。

我が家では二つのタイプに分かれます。

私は毎日同じ道を通るのが飽きるし、たまには気分転換にとルートを変える派ですが、

母は全く逆で、必ず同じ道を通るのがいいようです。

工事中ややむ負えない場合以外は必ず同じ道を通るそうです。

理由はわかりませんが、ルートにこだわりがないそうです。

性格や考え方の違いかもしれませんが、とても不思議だなと思います。

私は学生の頃から、駅までの道のりを気分によってルートを変えていました。

社会人からは車通勤になったので、会社への道のりは一番混まないルートを使い、帰り道ではたまに違う道を使ったりしています。

特に車の運転だと、知らない道を知るキッカケにもなりますし、とても楽しいと思います。

毎日の繰り返しの中でちょっとした変化ですが、それが私の小さな気分転換です。

なんてことない日常